寝すぎたときの頭痛やだるさの原因はカフェインだった

カフェインを口にしていたときは、長時間寝ると、必ず頭痛やだるさなどの不快な症状が出ていた。カフェインをやめてからは、そういう不快な症状がまったく出なくなった。

どんなに寝すぎても、頭は痛くならないし、だるくならない。目覚めの質がとても良くなった。

寝すぎたときに頭が痛くなったり、だるくなったりするのは、カフェインの離脱症状だと気づいた。カフェインの離脱症状とは、カフェインの摂取をやめてから、12時間から48時間後に出る不快な症状のことだ。頭痛や疲労感や不安などの症状が出る。

カフェインを口にすると必ず離脱症状が出るわけではない。症状が出ない人もいるらしい。長期間カフェインを口にしていたり、毎日大量にカフェインを口にしていると、離脱症状が出やすいらしい。

寝すぎたときに、頭が痛い、だるい、それはカフェインが原因だと思う。

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